弁理士 関 博

20年以上にわたる知的財産実務の経験を活かし、お客様との対話を大切にしながら、
権利取得だけでなく事業の発展につながる知的財産戦略をご提案します。

プロフィール

1995年に神奈川大学大学院工学研究科応用化学専攻修士課程を修了後、素材メーカーにおいて、生産業務および品質管理に携わる。

2002年に特許事務所へ入所し、2011年に弁理士登録。以来、20年以上にわたり、国内外の特許・実用新案・意匠・商標に関する知的財産業務に携わる。特許出願・中間対応、外国出願、各種調査、知財相談などを幅広く担当し、機械・化学分野を中心に豊富な実績を有する。

2026年に当事務所に入所する。

常にお客様との対話を大切にし、技術内容や事業戦略を踏まえた最適な知財戦略をご提案することを心がけている。迅速かつ丁寧な対応を通じて信頼関係を築き、お客様の事業に貢献できるよう努めている。

専門分野

特許・実用新案出願、特許中間対応、外国特許出願(PCT・各国移行)、意匠・商標出願

経歴

技術分野
機械、化学、日用品
出身地
長野県
資格
弁理士(日本弁理士会登録2011年/登録番号17460)
略歴
1995年 素材メーカーにおいて、生産業務および品質管理に従事
2002年 特許事務所にて従事
2026年 当事務所へ入所
学歴
神奈川大学大学院工学研究科応用化学専攻 修士課程修了
言語
日本語、英語